『外国人が「日本に長く居すぎた…」と実感するとき』という記事が秀逸。
4. 外国人が電車に乗っているのを見て、「わおっ、ガイジンがいるっ」と思うとき
爆笑w
他は以下から。
痛いニュース:『外国人が「日本に長く居すぎた…」と実感するとき』
『外国人が「日本に長く居すぎた…」と実感するとき』という記事が秀逸。
4. 外国人が電車に乗っているのを見て、「わおっ、ガイジンがいるっ」と思うとき
爆笑w
他は以下から。
痛いニュース:『外国人が「日本に長く居すぎた…」と実感するとき』
誰もが子供の頃に作った輪ゴム鉄砲の凄い版。
この「Disintegrator」銃は、普通の輪ゴムや紙飛行機を飛ばしているだけでは我慢できなくなった、ちょっと一線を越しちゃっている(!?)若者が作ったように見えますが、そうではありません。なんと、いじめっこを撃退すべくために作成したものだそうです。
GIZMO Japan:288連発!驚異のゴム輪銃「Disintegrator」(動画)
対人兵器らしい。
ところで、この記事を「マシンガン」として紹介しているサイトがあったが、これは「ガトリングガン」じゃないのかな。と思ったら、マシンガンでも正しいようだ。
厳密には~とか詳しくは~などと言われると弱るが、基本的にはこんな解釈でいいのではないかと思う。
バルカンが固有名詞だったのは知らなかった(そもそも上記の区別なんてほとんど知らなかった)。ステープラをホッチキス社が販売したからホチキスが一般名称と思われているのと一緒ということらしい。他にはパソコンのことを一太郎と呼んだり、コピー機のことをゼロックスと呼んだり。
マシンガン=アサルトライフルと思っていたけれど、それは違ったらしく、フルオート主点・セミオート主点で異なるらしい。ちなみに、フルオートは引き金を引いている間連射する機能で、セミオートは引き金一回に付き一発、3点バーストは引き金一回に付き三発らしい。全てに共通するオートとは排莢や次弾装填を自動化する機能のこと。
やはり銃器は歴史も機能も奥が深い。そして、そこに輪ゴムガトリングガンが追加されたことで歴史も銃器も一層深まったに違いない。